アメグラ2号のブログ

1980年代後半の古き良きビデオゲームのほか、オッサンの個人的備忘録

腕時計の買い替え

Protrek PRW-3500

確か2018年頃に買ったような。

 

あれから8年くらい・・・?

まだまだいけると思っていたが。

f:id:game-allergy:20260417073223j:image

 

バンドがとうとうダメになってしまった。

f:id:game-allergy:20260417073230j:image

 

ヨドバシカメラに行って聞いたところ、修理対応を終了しているとのこと。

まじか、、、、生産開始から7年くらいでサポートが終了するそう。。。

 

まぁメーカーからすれば、そろそろ新しいのを買ってね、ってことだな。

 

腕時計は毎日使っている。

使えなくなると困るし、またお店に来るのが面倒なので、思い切ってその場で買い替えることにした。

CASIO 

PRO TREK PROTREK(プロトレック) Climber Line(クライマーライン) ソーラーモデル バイオマスプラスチック 採用 PRG-340-1JF

プラスチック製ということでかなり軽量。

ベルトもパタパタしてなんかしょぼくなった感じだが汎用性があるらしく、ベルト交換がしやすいらしい。これならサポート終了しても他のベルトで対応できそうだ。

 

 

松田の分解ちぎりパン

劇場版名探偵コナン「ハイウェイの堕天使」が4月10日から公開された。

早速我が家も見に行ってきたが、、、なんとセブンイレブンでコラボしてる。

 

松田の分解ちぎりパン

f:id:game-allergy:20260417075330j:image

 

去年、長野県に行った時にかなり探し回って、蘭ちゃんの初恋レモンパンが見つからんかったのを思い出した。

マジかー、今度はそれを神奈川県でやるのかい。いやぁ、今年もお祭り騒ぎだねぇ。

 

game-allergy.hatenablog.com

【DTM】King Gnu Twilight!!!(20260407)

King Gnu Twilight!!!をDTM打ち込み

まだやってるのかよ!
と思われるかもしれないが、、、、自分にとっては「ガンプラみたいにちょっとずつ作り上げていくような」そんな楽しみ方になってる。
とはいえ、もうすぐ新しい映画が公開されるし、さすがに「TwilightのDTM制作」は今回で終了にしよう。
やるだけやった、よく頑張ったオレ。

今回作った曲はこちら↓
youtu.be


作業ツールは以下
・iPad版「ガレージバンド」
・iPad版「VoiSona」
・iPad版EQ「LCR7」
・Windows「SoundEngineFree」
 ※全て無料アプリ

2025年夏から少しずつ作り足していったが、一番大変だったのはやっぱりボーカル。
AI制御である程度ベタ打ちでも「聴ける歌」になるけど、細かい調整は必須なので、それなりに時間がかかる。

◆VoiSonaが同時発音数が2トラック
ガレージバンド内でVoiSonaによるボーカル制御をできるのは「2人」。
ガレージバンドのMIDI演奏に合わせて、2人を歌わせることは可能だってこと。
しかし、「2人ボーカルとコーラス」が出てくる箇所は、実質的に「3人以上」の同時発音になり、VoiSonaのリアルタイム発音はこれが出来ない。

制作初期は2人で無理やり歌わせることにしたが、後半の制作において「コーラス」を入れるためにはどうしても3人以上の同時発声が必須になってきた…。そのため、VoiSonaで作成した歌データをWAV化して、WAVデータを再読み込みしてオーディオトラックで再生することに。
これにより、理論上は同時に何人でも発音できることになり制作の幅がかなり広がった。

◆使用可能トラック数は無限ではない
楽曲は、イントロ、サビ、途中の2番歌詞、最後の盛り上がり、これだけでも4ブロックある。
単純計算で、4ブロック×2人=8トラックは使いたい。
このほかにSEや鼻歌を足すと、オーディオトラックだけで10トラック使ってしまう。

そして、ドラムで10トラックくらい、ベースとキーボードで10トラックほどで合計30トラックほど使い始めたときに
なんとガレージバンドがフリーズを起こすように…。
どうやらガレージバンドは30トラックくらいが限界っぽい。
しかもストレージ容量が残5GBくらいだけ、ファイルの読み込みでフォリーズしてしまうことも。。。

トラック使用用途

コーラスは、LRで鳴らしてみたかったが、残念ながらコーラスだけのためにトラックを確保できず。
残念ながら中央でヒッソリと歌わせることに。

再生途中でパンのコントロールができればトラック節約も可能だが、iPad版ガレージバンドはパンコントローラ機能がないので、演奏途中の制御は不可。

◆修正が面倒になってきた①
ガレージバンドでいくつかバージョンを作ってきて「あ、ここ修正したいな」という場合は、トラックを新規で増やしてからテストトラックを作成する。新しく作ったトラックと古いトラックを聞き較べてから、どちらを使うかを考えるため。
だがしーかし…トラック数が限界にきて、かつ予期しないフリーズなどでファイルを壊す可能性が出てきたので、、、
テストをするファイルは別にもう1つ作成して、そこで修正ややってみたいことをテストすることに。
というか、、、こんなやり方しないといけないツールって…。

◆修正が面倒になってきた②
WAV化→オーディオデータで再読み込み、多重トラック再生してチェック。
昔のマルチトラックレコーダーのような「やりくり」が必要…。
最初は職人的な作業が楽しかったが、何度も繰り返すと嫌気がさしてきた。。。

◆iPad版ガレージバンド&VoiSona
無料アプリでどこまでできるのか?
去年夏からトライしていろいろなことが判明。

・マスタートラックにスペクトラムアナライザーがない
・変拍子不可
・使用可能トラックは「30」くらい(データ量による)
・ボリュームのみ制御可能(パン、ペダルなど制御不可)
・ボーカル同時制御可能は「2人」

◆やっぱり好き
面倒くさいったらありゃぁしない。
それでもいろいろやってしまうのは、この曲「Twilight!!!」が好きなんだと思う。
歌、演奏ともにすごい好きだし、コナンのお話、長野県の雪景色など、いろいろな記憶が重なって自分にとって特別な存在になっているのかと。


◆これまでの制作履歴
2025.08.12【DTM_001】Twilight!!/King Gnu
DTM「歌もの」に初挑戦。
youtu.be

2025.08.16【DTM_002】Twilight!!/King Gnu(Full Ver.)
前回が1番までだったので、残り最後まで制作。
youtu.be

2025.09.05【DTM_003】Twilight!!/King Gnu(Full Ver. +EQ Mastering Ver.)
歌詞間違い、パンなどの微調整。
youtu.be

2025.09.14【DTM_004】Twilight!!/King Gnu(Full Ver. +EQ-Mastering Ver2.)
7バンドイコライザー「LCR7」使用で音質向上。
youtu.be

2025.12.09【DTM_009】Twilight!!/King Gnu(Ver.20251209)
TBSライブバージョンを参考にしてドラムトラックを更新。
youtu.be

2026.03.20【DTM_013】Twilight!!/King Gnu(Ver.20260320)
常田さんギターを追加、よりファンキーな感じに。
youtu.be

2026.04.07【DTM_014】Twilight!!/King Gnu(Ver.20260407)
コーラス、伴奏など追加。
youtu.be

SoundEngineの地獄のマスタリング

さて、iPad版ガレージバンドで曲データが出来上がったら、
次は最後のボリュームマスタリングは、Windows版SoundEngine(Free)で行う。

ここが非常に面倒くさい。。。
iPad版ガレージバンドにはマスタートラックのスペクトラムアナライザーがない。
そのため、わざわざWindowsのSoundEngineでチェックをしている。

iPadでスペクトラムアナライザーをインストールしようと思ったが、無料のアプリが見当たらない。
有料アプリを買って使い物にならなかったりしたらイヤなので、、、長年愛用しているSoundEngineを使うことにしている。


作業は下記
(1)ガレージバンドのファイルをWAV出力
(2)One Driveを通じてファイルをWindowsへ移動
(3)ファイルをSoundEngineで開く
(4)「音量/リミッター→マスタリングリミッター」で音量を上げる
SoundEngineのこのあたりはまだ未開拓でよく分かっていない。
使ってみたところ、このマスタリングリミッターが平均的な感じに仕上げてくれている。
もっとほかのもあるのだろうけど、面倒くさいので手を出していない。

この(3)の作業は、聴いてみて頭痛がするか、動悸がしてくるか、などを身体で判定する。

なんじゃそりゃって思うかもしれないけど、数値の知識がないので体感でやるしかない…ってことで。
1年ほどこの作業をやってきて分かってきたのは
・50Hz中心のベースは-30dbを越えると聴いていて気分が悪くなる。
・120Hz中心のバスドラは-30あたりが限界なのか、これ以上になると頭痛がしてくる。

これらを(1)~(3)の作業を繰り返しては、ベース、バスドラの良い場所を探す。。。
これがまた面倒くさくて、、、10テイクくらいやり直す。
これが落ち着くと、ハイハットなど他楽器が浮いて聞こえるようになったりと、、ほかの調整も入る。
そのため、(1)~(3)作業が20テイク越える場合もある。

本来このような作業は要らないはずなんだよな、、、iPadのガレージバンド上で編集中に確認できれば。
iPad版ガレージバンドはあくまで初心者向けの無料ソフトだってことがよく分かる。

ちょど良い感じに仕上がると、リピートして何度も聞いてみる。
何度も繰り返し聴いて音割れ、ノイズ、おかしなところがあるかを点検。
なにより何度聞いても「頭痛がしない」「吐き気がしない」というのが大事。
ついでに、ノリノリで自然に身体が動いてきたらオッケーサイン。
やはり、自分が気に入るかどうかが一番大事だな。

ベースとバスドラはかなり重要視していて、これが軽かったりすると全然迫力がなくてリズムがないのっぺらぼうな曲になってしまう。しかし、ベースバスドラを増強し過ぎると、頭痛や吐き気を催すような雑音になってしまう。。。ここは本当に難しい。
まぁ素人なので、あんまり悩んでも答えは出ない。
そのため、「頭痛が出ない、聴いていて心地よい」、これで良し悪しを判断することにした。
やっぱり最後に頼るのは、自分の耳と感性だね。

VoisonaでKing GnuのTwilight!!!を歌わせる

King GnuのTwilight!!!をDTMでやってみようっと。
歌わせるアプリ「VoiSona」をインストールして初制作したのは2025年夏ごろ。


Twilightは、iPadでガレージバンドを始めて数か月に初めて「歌モノ」に挑戦した曲。
まだアプリVoiSonaの操作もままならない頃に作ったのでほとんど「ベタ打ち」になっていた、、、、
それでも「ある程度聴ける」ようになってはいたのはAIのおかげ。AIすげぇ。

◆まずVoisonaの大前提。
・有料コンテンツ無し→デフォルトボイス「ChisA」を使用。
・ChisAのボイス調整により、2人のボーカルを表現。

ちなみにChisAってこんなキャラらしい。

◆ガレージバンドに挿入できるVoiSonaトラック数
実際にいろいろやってみたが、2トラックが限界。
つまり、ボーカル2名の掛け合いがギリギリ。
3トラックを作った時には声が正常に再生されず、フリーズ多々、時には落ちたりして。
Twilight!!!は井口さん、常田さんの2人ボーカルだから、まぁいっか~と思って作り始めたけど…実際にはコーラスみたいなものも多々出てくるので、2トラックでは足りないことが後に判明。

なんだよ複数人数で歌えないんかい!
と思ったが、制約のある中でいろいろ工夫するのも面白い。
昔のゲームBGMクリエイターのような職人魂が燃えてくるって感じで。

◆VoiSonaの編集画面

◆VoiSonaのボーカル設定
ボーカル1:井口さん役
ALP(声が幼い感じ)+HUS(ハスキー強め)

ボーカル2:常田さん役
ALP(声が大人っぽい)+HUS(ハスキー強め)

◆WAV出力
ではボーカルデータをどうやって増やすか?
VoiSonaで作成したボーカルデータをWAVデータにして、それをガレージバンドに読み込ませる。
ガレージバンドは、WAVデータ、つまりオーディオファイルを読み込み、使用することができる。
これか!
VoiSonaでボーカル作成時は2人体制だが、オーディオファイル読み込みによって複数トラックに配置できるので、複数ボーカル、コーラスなど自由度がグッと広がった。これは素晴らしい!
ガレージバンドがオーディオファイルの編集に強みがあることがここでよく分かった。

ただ、WAV化するってことは「ボイス撮り終えた後」になるので、歌い方を変えたい、歌詞の修正とかは、もう一度VoiSonaに戻って編集作業をやって、またWAVで持ってくることになる。
ぁあ面倒くさい。まぁ実際のボーカル録音現場も同じだよね

◆WAV出力のやり方
iPad版ガレージバンドを保存後、ファイルの上で右クリック「共有」を押す

次に「曲」を選択

「非圧縮」を選択して「送信」を押す

すると、しばらくデータ作成が行われて(データデカいと30秒くらいかかるかな)
完了すると、保存先を訪ねてくる。
「ファイル」を選択して、特定フォルダに保存しておく。

これで、WAVファイルが出来上がる。

この方法は、大きく分けて2種類。
(1)完成した曲をWAV化
→PCのSoundEngineでマスタリングする場合に使用する。

(2)一部のトラックだけWAV化
→再度ガレージバンドに「オーディオファイル」として読み込み、編集に使用する。

そもそもこのWAV出力というのは、ファイルそのものを「WAVファイル」にする。
ガレージバンド内で編集、設定したデータ(エフェクト、EQ、音量などすべて)が、「WAV=オーディオデータ」に変換してくれる。

◆ガレージバンド内の「結合」はどうだろうか?

複数トラックを1つにする「結合」。
これは「WAV=オーディオデータ」にするわけではないみたい。
ガレージバンド上での結合後の表示は「オーディオファイル」になっているが、EQ、エフェクトは外れてしまう。
原因は不明だが、、、複数トラックを完全なオーディオファイルにしてくれるって訳ではない。
ツール使用者からすると謎の機能に見えるが、、、今のところ原因不明。
そのため、ガレージバンドを抜けて、ファイルそのものをWAV化する方が確実で、使いやすい。
本来はもっとシンプルな操作が必要だと思うけど。。。

◆ガレージバンドに読み込む際
右上のリボン?みたいなマークからファイルを選択できる。
MIDIファイル、WAVファイル、など。
リストにない場合は、「ファイルから項目をブラウズ」でいったん探しに行く。
一度リストに読み込むと、リスト上にずーっと表示される。

◆WAV化する場合はエフェクト、EQは後で
「WAV化してからミキシングする」と考えると、WAV化する前のデータはリバーブやエコー、EQは入れないほうがいい。
WAV化する前にEQかけて、WAVファイルでEQかけちゃって「あれ?」なんてことある。
自分がやってることが途中で分からなくなってくるので、、、

それとは別にMIDIはそのままで良い、って場合はそのままトラックにエフェクト、EQを設定すればいい。
その設定は、ファイルに記録されるので、マスタリング時もその設定の音になる。

◆オートメーション
オートメーションってなんやねん?
要は「トラック音量」のコントローラ。

トラックボリュームは下記のようにスライダーを左右に動かすことで調整できる。
しかし、自動で上げ下げしてくれるわけではない。
では、演奏途中でボリュームを小さくしたり、大きくする場合は?

演奏中にトラックボリュームをコントロールするのが「オートメーション」だ。

黄色線の上で左上のペンマークを押すと、ポイントが入る。
そのポイントをドラッグして上げ下げすると、音量=ベロシティをコントロールできる。
ポイントの打ち方で、音量が段々と上がったり下がったり、という表現ができる。

ボーカルハモリの声を小さめにするとか、バックのストリングスを段々上げて「盛り上げる」など、重要なコントローラ。

iPad版では「ベロシティ」だけコントロール可能だが、Mac版はパン、ピッチベンドなどいろいろあるっぽい。
というか、MIDIソフトウェアでは当たり前の機能だよなぁ。

【DTM】King Gnu/Twilight!!!

TwilightのDTM打ち込みをやっていろいろなことがあったので、ダラダラと書いておこうかと。

Twilightは、リリース版、TBSライブ版をウォークマンに入れて筋トレの時に聞いている。
車の中のUSBメモリにも入れているので、かなりの回数を聞いている。
何度も聞いているといろいろなことに気が付く。

・あぁ~、ギターってリリース版はほとんど聞こえないなぁ
・井口さん、常田さん、裏声を使ってるんだ、それが柔らかい印象がする
・井口さん、TBS版はけっこうハキハキ歌ってる
・ドラムがリリース版とTBS版がテイストが違う
とか、、、挙げればきりがない。

リリース版は、映画名探偵コナン隻眼のフラッシュバックのストーリーを思いおこす感じ。
TBS版、またはゲリラライブ版は、ロックバンドを意識したKingGunファン向けのような感じ。
聞く人に対して細かく作り直しているのかと。

KingGnuって、Twilightをきっかけに聴き始めたけど、バリバリのロックバンドって印象。
その割に、「硝子窓」、「ねっこ」みたいなクラシカルな雰囲気の楽曲もやるし。
クラシックがルーツの常田さんが新しいロックをやりたいってのが伝わってくる。
そんなKingGnuが、アニメの名探偵コナンのED曲を作ることになって、おそらくはアニメファン層を大事にして作ったのだろうな~と思った。だって、Twilightだけ他の曲と全然違うから。
良く言い換えると、「ファン毎に、いろいろなスタイルの曲を提供できる」ってことかな。
これが天才集団と呼ばれる理由なんだと思う。

興味が出てきて動画を検索してみると、井口さんの奇行、常田さんの笑い顔など、バンド演奏では見えない素の顔が見えてきた。中でも「井口犬」は笑った。これ1つ見ると、バンドメンバーの仲の良さが伝わってくるし、常田さんって実は少年みたいな笑い方するのね、みたいな、どこか身近な感じがしてくる。
弾いてカッコいい、話すとバカみたいに笑える。
これ、超絶カッコいいですから。
すげぇなKing Gnu。
youtu.be
youtu.be

ガチャガチャ社長が盗撮?

ガチャガチャの社長が盗撮?

f:id:game-allergy:20260315094051j:image

そんな話が数ヶ月前にあったが、店舗はどーなってるのだろうか…やはり撤退?

 

プラザカプコン磯子に行ったらガチャガチャが撤去されていた…のか?

見たところ単なる入れ替えには見えなかったが。

f:id:game-allergy:20260315093527j:image

 

問題を起こしたガチャガチャの会社は株式会社トーシンの社長。

トーシンは、#C-plaというカプセルトイ専門店を展開している。その数なんと260店舗、スゲェ!

f:id:game-allergy:20260315094517j:image

横浜にもかなーり出店してる。

しかも横浜駅やみなとみらいなど、超絶好立地の場所はがり。

港南台バーズにも出店してたのね。

f:id:game-allergy:20260315094524j:image

 

まだやってるのかね?